日常生活に影響を及ぼす痛み
「慢性疼痛」で身体と心に負担がかかっていませんか?
- 痛みの種類:腰や膝、首や肩、全身に鈍い痛みがある
- 鈍痛で夜も眠れない!寝返りを打つたび目が覚める
- 長時間同じ姿勢で起こる痛み!デスクワークや車の運転時に苦痛を感じる
- 痛みによるストレスで感情が不安定になり、集中力の低下やイライラを感じる
- 痛みや、そのストレスで外出を避けるようになり、友人や家族との時間を楽しめない
- 症状が原因で精神的な負担となり、抑うつや不安、孤独感を引き起こしている
- 病院やクリニックでは「原因不明」と言われ困っている
- 医師から「治りにくい」「改善は難しい」「様子を見ましょう」と言われ戸惑っている
慢性疼痛とは、本人しか分からない、つらい病態
慢性疼痛とは、通常の治療では改善しにくい、痛みが生じる病気で、腰痛、膝痛、肩の痛み、全身の鈍い痛みなどが代表的な例です。
慢性疼痛は、通常のケガや病気に伴う痛み(急性痛)とは異なり、「すでに原因となるケガや病気が治っているのに、痛みだけが長く残る」状態を指します。 とくに3か月以上持続する痛みや、原因が消えても1か月以上痛みが残るケースがその対象です。
医師から「原因不明」と診断されるケースも少なくなく、「痛みの原因がわからない」「治療しても効果がない」…そんな苦悩を抱えると、単なる身体の問題だけでなく、精神的な負担や日常生活の質まで低下させてしまいかねません。
この慢性疼痛に対する新たなアプローチ!
再生医療(幹細胞治療)が注目されています。これまでの対処療法とは一線を画し、痛みの原因に直接アプローチできる画期的な治療法です。諦めていた痛みを、根本から見直せます。

慢性疼痛の具体的な症状・慢性疼痛の判断
通常、以下のいずれかに当てはまる痛みは慢性疼痛とみなされます。
- 3カ月を超えても続く、もしくは再発する
- 痛みの原因になったけがや病気が治った後も、1カ月以上続く
- 慢性的な病気、治らないけがに伴う痛み
痛みによる継続的な疲労から
慢性疼痛では痛みそのものが問題となります。
痛みによる継続的な疲労から以下の症状などが起こります。
- 睡眠障害
- 食欲不振
- 便秘
- 体重減少
- 性欲減退
- 味覚減退
精神的な支障
痛みが長期にわたって続くと精神的にも支障をきたし、以下の症状も表れます。
これらによって社会活動が困難になる場合もあります。
- 不安
- 抑うつ
- 行動力の低下
慢性疼痛の根治の可能性
リボーンクリニックは、再生医療(幹細胞治療)で
新しい選択肢をご提案します
慢性疼痛の治療法は対症療法が主であり、疼痛症状の調節と治療による副作用を最小化するための治療法があるだけで、完治できずに多くの人々が苦しんでいます。
しかし、私たちの体内にある「幹細胞」の能力を最大限に使った再生医療が、慢性疼痛の根治につながる新たな治療法として注目されています。
幹細胞治療は、患者自身の脂肪組織から取り出した幹細胞を使用し、体内の損傷した組織や神経を修復する先進的な治療法です。 幹細胞の損傷部位に集まるという「ホーミング効果」を利用し、損傷部位を「修復」、「炎症を抑え」「組織を再生」します。
このように幹細胞治療は、慢性疼痛の根本原因に直接アプローチできるため、対症療法とは異なる治療効果が期待できるのです。

幹細胞のホーミング効果とは?
ホーミング効果とは、幹細胞が体内で損傷部位から発せられるSOSを「探知」し、その場所に自然と集まる性質のことを指します。
体内で傷ついた組織や炎症を起こしている部位は、特定の化学信号を発します。
幹細胞はこの信号を感知し、必要な場所へと移動して修復を開始します。
損傷部位をターゲティング
- 幹細胞が全身を循環しながら、炎症や損傷部位に集まります
ピンポイントの治療効果
- 幹細胞が損傷部位に集中することで、損傷部位に効率的に作用します
患者さまごと、カスタマイズ的な治療
- 幹細胞が自然に必要な箇所を見つけるため、どの患者にも個別対応が可能になります

幹細胞治療で期待できる効果
幹細胞治療による改善が期待される症状や効果は多岐にわたります。
- 痛みの軽減:慢性炎症を抑え、神経の過敏状態を解消を期待できます
- 生活の質の向上:睡眠の質改善、ストレス軽減、食欲の回復を期待できます
- 身体機能の回復:筋力や可動域の向上により、趣味や日常活動を再開できる可能性
- 精神的健康の改善:痛みから解放されることで、不安や抑うつの軽減を目指せます

他の治療法との違い|再生医療の優位性
従来の慢性疼痛治療は、対処療法が中心。幹細胞治療は、これまでとは異なるアプローチで治療
- 原因にアプローチ:薬物療法や神経ブロックは、一時的な緩和が中心ですが、幹細胞治療は痛みの原因そのものを修復します
- 安全性の高さ:自己脂肪由来の細胞を使用するため、体の拒絶反応や重篤な副作用がほとんどありません
- 長期的な改善効果:体の自然治癒力を引き出すことで、効果が長く持続。根本治療を目指します
- 侵襲(体を切開する)が少ない治療:手術等ではなく、点滴を利用した体に低負担な治療法で安心です
他の治療法との比較
これまでの慢性疼痛の治療法は対処療法が主であり、根治するための決定的な治療法がありませんでした。
代表的な治療としては、以下のような、ものがありますが、十分な疼痛緩和が行えているとは言えないおが実情です。
- ・保存療法として、内服薬、貼り薬、神経ブロック、髄腔内持続注入など
- ・理学療法では、温熱療法、牽引療法、マッサージ、はり治療を行い
- ・物理療法では、レーザー治療、直線偏光近赤外線治療などがあり
- ・心理療法として、カウンセリングなど精神面での治療
現行の治療は、疼痛症状の調節と、副作用を最小化するための治療法があるだけで、痛みの根本原因にアプローチできるものでは無く、多くの人々が苦しんでいます。当院の再生医療は、患者さま本人の脂肪由来幹細胞を投与するため、副作用の心配がなく、末梢神経の炎症部位や過敏になっている末梢神経障害の部位に直接作用することから、根治療法となる可能性が高いのです。
「幹細胞治療」は「慢性疼痛」に対して、これまでの治療法では
効果が得られなかった方へ、新しい希望をもたらす次世代の治療方法です
ご相談内容・症状は、患者さまそれぞれ違います
ご相談は無料です。お気軽にご連絡ください
- 無料相談
-
無料電話相談
0120-006-284受付 9:00〜19:00
無理にお勧めすることは一切ございません。安心してご相談ください。
慢性疼痛の治療に、
再生医療という新しい選択肢をご提案します
- 根本的な治療を目指す
- 再生医療では、培養したご自身の細胞を投与することで、弱った体の部位を修復・再生による症状の根本的な治療を目指せます。
- 拒絶反応の心配がない
- 再生医療ではご自身の血液や細胞を用いて治療を行うため、拒絶反応やアレルギーの心配がなく体への負担が非常に少ない治療法です。
期待できる効果
そのお悩みに寄り添い、改善へ向けてサポートします
- 慢性疼痛の痛みの改善
- 慢性疼痛からくる各種症状の改善
幹細胞治療|痛みの根本への働きかけ
幹細胞は、傷ついた組織を修復する「細胞のもと」としての役割を果たします。
慢性疼痛の根本的な原因である神経損傷や炎症を次のように改善します。
- 1.組織の再生
- 幹細胞は、新しい細胞に分化する能力を持ちます。神経や軟骨、筋肉などの損傷した組織を修復し、痛みの原因を取り除きます。
- 2.炎症の抑制
- 幹細胞は、痛みを引き起こす炎症性物質を抑える特性があります。これにより、慢性炎症が和らぎ、痛みの感覚が軽減されます。
- 3.神経の再生
- 神経細胞が損傷した場合、幹細胞はその修復を助ける因子を分泌し、神経の再生を促進します。特に神経障害性疼痛の改善が期待されます。
- 4.血管新生
- 幹細胞は血管を新しく形成する作用もあり、傷ついた部位への酸素や栄養の供給を改善し、治癒を加速させます。
- 5.治療の持続性
- 幹細胞が炎症を抑えるだけでなく、治癒プロセスを活性化させるため、長期的な効果が期待されます。
- 6.全身の健康をサポート
- 幹細胞の作用は痛みのある部位だけでなく、全身の細胞再生や免疫調整を促し、健康全般を底上げします。
慢性疼痛でお悩みの方へ
慢性疼痛は、「痛み」といった単なる身体的な問題ではなく、心や生活全体に深い影響を与えてまいります。
なぜなら、慢性疼痛による痛みは、周囲の理解を得にくく、「気の問題では?」と言われたりすることもあります。痛みを抱えることで生まれる「不安」や理解を得られない「孤独感」は幾何でしょうか。
慢性疼痛は、従来の治療法では十分に改善しないことが多く、「これ以上は治療の選択肢はありません」「様子を見てください」と、医師から言葉を受けることさえある難し病です。ですが、再生医療(幹細胞治療)は、これまでの対症療法とは異なり、根本から痛みの原因に働きかける可能性を持っています。
リボーンクリニックは、患者さまの痛みそのものを和らげる可能性を持ち、その先にある「痛みを忘れて過ごせる生活」を取り戻していただくために全力を尽くします。
患者さま、お一人ひとりの声に耳を傾け、寄り添いながら治療計画を立ててまいります。再生医療は最新の科学に基づく治療ですが、私たちはそれを「人間らしい温かさ」とともに提供することを大切にしたいと考えています。
- 「この痛みから解放されたい」
- 「もう一度、自由に動ける日々を送りたい」
その思いを、どうぞ私たちにお聞かせください。
当クリニックは、安心して治療をお任せいただけるようサポートしてまいります。
慢性疼痛は治療が難しいとされてきた分野ですが、どうか最初の一歩を私たちと一緒に踏み出してください。心よりお待ちしております。

リボーンクリニック大阪院 院長
医師 青木 晃Akira Aoki
リボーンクリニックの
再生医療の特長
FEATURE.1
自己脂肪由来の幹細胞と、
大学連携が支える安全性
当クリニックで行う再生医療は、「自己脂肪由来幹細胞治療」です。
使用するのは患者自身の細胞で、拒絶反応やアレルギーが起きにくく、安全性が高いという特徴があります。そのため体への負担も少なく安心して治療を受けていただけます。
幹細胞治療は、国内外の医療研究機関によって効果やメカニズムの研究が進んでいる分野です。リボーンクリニックは大阪大学 大学院医学系研究室と学術連携を行い、常に最新の医療知見をもとに日々進歩し続けています。

FEATURE.2
治療効果に直結
国内トップクラスのCPC
(細胞培養加工室)との連携
幹細胞治療の効果は、投与する幹細胞の「質」で決まります。
質の高い幹細胞とは、患部へしっかり定着し、活発に修復活動を行えるものです。そのためには、培養の段階で生存率・鮮度を高い水準で維持することが不可欠です。
リボーンクリニックは、同センター内の「大阪国際再生医療細胞培養センター」と連携しています。
幹細胞の培養は数を増やすだけなら難しくありませんが、それだけでは性能が大きく損なわれます。質の高い幹細胞を育てるには高い技術と経験が必要です。同センターが持つ国内トップクラスの培養技術により、生存率96%以上・高い鮮度を保った幹細胞の投与を実現しています。

幹細胞治療とは
誰もが経験している
自然治癒力、それが幹細胞の力です
- 骨が折れてもつながる
- 皮膚が傷ついても治る
- 幹細胞は、体のさまざまな部位で修復する力を発揮することができます
- 再生医療は、その力を培養によって大きく増やし、体の弱った部分で発揮させる治療法です
- 幹細胞による治療では、「培養する幹細胞の品質」が再生力を左右する、とても大切な基準になります

幹細胞の力
リボーンクリニックの幹細胞治療
幹細胞は、骨髄やさい帯血、脂肪をはじめ、体のさまざまな組織に存在しています。当院が脂肪由来幹細胞を用いるのは、さまざまな細胞に変化できる万能性を持ち、ダメージを受けた組織を修復する力が高いという特長があるからです。
自己脂肪由来 幹細胞治療のメリット
1.体への負担が少ない
- 脂肪由来幹細胞は、患者の腹部などから脂肪を米粒で数粒といった少量採取するだけなので、骨髄由来などと比べ、体への負担が非常に少なくすみ、安全性が高いのが特徴です。 採取時に使う局所麻酔も、比較的簡単で患者の負担を最小限に抑えることができます。
▼
2.副作用の心配が低い
- 患者さま自身の脂肪から採取した幹細胞を使うため、アレルギーや、免疫反応、拒絶反応などの副作用というリスクが低く、安全に保つことが容易です。この点からも安心して治療をお受けいただけます。
▼
3.多様な症状や疾患に応用可能
- 脂肪由来幹細胞は、脳卒中の後遺症はもとより、関節損傷での軟骨の修復などの整形外科分野をはじめ、糖尿病や肝臓病といった内科、また脊髄損傷の後遺症の改善ほか、 肌の若返りやシワの改善といった美容医療でも活用することが可能です。
- 脂肪由来幹細胞治療は、健康と美しさを取り戻すことを目指せる最新の治療法です。患者さま一人ひとりに合わせたアプローチが可能で、安心して受けていただける治療法です。
>お問い合わせは簡単です。お電話またはメールから無料相談をお試しください。
慢性疼痛の幹細胞治療は、
投与する「幹細胞の質(幹細胞の力)」培養力が鍵になります
化学薬品を可能な限り排除
脂肪から幹細胞抽出/培養において
利便追求のための化学酵素・抗生剤・色素を使用しない
- 一般的に、幹細胞の抽出には薬剤が使用され、培養の効率化を目的に抗生剤や色素が投入されます。
-

当院では、幹細胞の抽出に化学薬品を使用しません。手間と時間がかかりますが、独自の分離シートで丁寧に抽出します。
また、培養時も抗生剤や色素などの薬品は投入しません。
- |安心安全のため、自然な状態を優先
- |お預かりした大切な幹細胞を守ります
冷凍・解凍はいたしません
新鮮な幹細胞を投与するための
独自の培養ルール
- 一般的には、培養後に冷凍保管し、投与日に合わせて解凍します。
-

幹細胞は生物です。
新鮮で活性の高い状態での投与が重要です。当院では、細胞の品質低下を招く冷凍・解凍を行いません。
投与日に合わせて培養し、効果的な投与を目指します。
- |冷凍・解凍なし、独自の細胞品質
- |最適な幹細胞で定着力・活動率が高い
動物の血液で培養しません
培養に必要な血液において
牛など動物の代替血液は使用しません
- 一般的には、便利で扱いやすい代替血液を用いて培養されます。
-

細胞に必要な血液
安全安心のため、当院では牛など動物の代替血液を使用しません。
脂肪採取に合わせて血液も採取し、患者さまご自身の血液で培養します。
- |便利な代替血液に頼りません
- |安全で安心なご自身の血液で培養
幹細胞は培養力(細胞の力)で差/培養数が多いだけでは判断できない
最適な幹細胞は、数に関わらず形状に歪さや差異がなく整っていること
- |培養数を増やすほど、変形やサイズが歪になりやすく細胞が劣化します
- |劣化を防ぐには、豊富な経験と高い技術力、こだわりが必要です
幹細胞は、変形や歪さがなく形が揃っているものが良質で、効果的な投与が期待できます。歪な幹細胞は血管内をスムーズに移動できず、本来の力を発揮できません。数が多いだけでは不十分で、良質な幹細胞かどうかが重要です。
▶ 幹細胞治療で大切 =「数」+「良質な幹細胞(培養力=幹細胞の力)」

再生医療の選択軸
幹細胞の質を決める培養時のお約束
Manifesto | 私たちの培養へのこだわり
- 年間6000件以上の培養実績を持つ熟練培養士が責任を持って培養します
- 患者さまの投与日に合わせて培養し、冷凍・解凍は行いません
- 投与時には培養したての、元気で新鮮な幹細胞のみを使用します
- 幹細胞の「活動率」「定着率」が高まるよう、培養にこだわります
- 安全を優先し、化学薬品を可能な限り排除して培養します
- 便利であっても、動物の代替血液は使用しません
- 幹細胞の品質・大きさ・形・色など、正常で力のある適正な細胞にこだわります
- 手間がかかっても、患者さまのためになるならそちらを選択します
すべては患者さまのために
最高の治療を目指しています
新鮮・活動的な幹細胞
×
安全安心・効果的な培養
×
最新医学知見
治療の流れ
治療は、患者さまの腹部から米粒で3~5個ほどの脂肪を採取し、その脂肪から幹細胞を取り出します。細胞加工施設(CPC)で数千万から数億という単位まで培養し、大きく増やします。
増やした幹細胞を患者さまのお身体に点滴で投与することで、その幹細胞が脳の損傷部分で活動し、症状の改善に導くという先端医療です。
重要となるのが「幹細胞の働き(品質)」です。
その品質を左右するのが培養技術であり、幹細胞培養の良否が治療を成功させるためのカギとなります。
慢性疼痛の再生医療、ご不安も多いのではないでしょうか?
患者さまのご不安を
少しでも無くしていただくために
お悩みや、想いなどをしっかりお伺いいたします
診察室ですべてのお気持ちをお話しされるのは、なかなか難しいのではないでしょうか。
まずは、お電話やメールなどでご相談ください。
専任のカウンセラーがしっかりお話をお伺いします。
決して、無理に治療をおススメすることもございません。
再生医療や、その治療に関するご相談は無料です。
お悩みの症状が適合するかどうか、そもそも再生医療がよくわからないなど、どんなご不明点もご理解いただけるよう丁寧にご説明いたします。
お気軽にお問い合わせください。

| Q.再生医療は初めてで不安です | リボーンクリニックでは、患者さまに安心して治療を受けていただけるよう、経験豊かな医師・スタッフがチームとなり、最新の設備のもとで治療にあたります。 治療にあたっては、「再生医療等安全性確保法」に則り、安全性に十分配慮した治療を心掛けています。さらに、再生医療の要となる細胞培養施設もセンター内に併設しており、患者さまに安心して治療に専念いただける環境を整えています。 |
|---|---|
| Q.聞きたいことが色々あります | なんでもお話しいただける専任のカウンセラーが常駐しています。 |
| Q.料金や治療方針が心配です | ご安心ください。 |
| Q.治療の痛み・治療方法などが不安です | 再生医療は、手術を行わない低侵襲(ダメージの少ない)治療方法です。 |
| Q.なぜ新鮮で元気な幹細胞を投与できるのか | 再生医療で効果を得ていただくために重要なのは、投与時点での「幹細胞の働き(品質)」です。 当院では、幹細胞の品質を維持・向上するため、次のような環境・体制を整えています。
|
| Q.なぜリボーンクリニックなのでしょうか | 再生医療では、培養した幹細胞の質が治療効果を大きく左右します。 リボーンクリニック大阪院は、「大阪国際再生医療細胞培養センター」を中核とした「大阪再生医療センター」の中に位置し、幹細胞の品質を重視した治療環境を整えています。この環境こそが、当院の強みです。 再生医療は、患者さまご自身の幹細胞を培養・増殖し、新鮮な状態で注射や点滴により投与する治療です。そのため、手術の技術や医師の経験はもちろん大切ですが、幹細胞の質が治療効果を大きく左右します。 仕組みと培養力を兼ね備えた「リボーンクリニック大阪院」での治療を、ぜひご検討ください。 |
リボーンクリニック5つの強み
-
01
大阪国際再生医療細胞培養センター
最新の知見 / 学術連携
大阪大学の細胞研究室と連携
明確なエビデンスと高度な治療の提供
常に最新知見に更新する先進性 -
02
大阪国際再生医療細胞培養センター
幹細胞の鮮度 / 品質にこだわり
投与時、生存率96%以上
新鮮で効果的な幹細胞を培養
国の許可を得た大規模培養施設 -
03
大阪国際再生医療センター
再生医療機関が集結
再生医療の要「3つの施設」が連携
クリニック + 細胞加工施設 + リハビリセンター
センター内連携の大きな強み -
04
リボーンクリニック大阪院
経験豊富な名医が集結
再生医療の学会でも活躍
知見、経験が豊かな医療TEAM
最適な治療を提案します -
05
リボーンクリニック大阪院
患者さまが中心
症状やお悩みにしっかり寄り添います
おひとり一人を大切に、親切丁寧に
親身な治療を心掛けます -
06
大阪国際再生医療リハビリセンター
最新のリハビリ環境
最高の設備と環境、経験豊富な理学療法士
をはじめとしたリハビリチームが
全面的に治療をフォローします
-
1
再生医療で最重要
最高品質の幹細胞培養技術最高レベルの幹細胞生存率
患者さまからお預かりした大切な幹細胞は、厳しい管理のもと、経験豊富な培養士が熟練の技術と最新の培養機器を用いて培養。- 細胞の生存率は96%以上
- 抗生剤や酵素、色素等使わず、冷凍も解凍もしない最強幹細胞を実現
幹細胞の質(再生する力)
-
2
先端医療が大阪梅田に集結
再生医療に最適な環境を実現最先端「大阪国際再生医療センター」に3つの重要施設が連携
総合力で支える再生医療環境- 最先端レベルの治療環境を備えたリボーンクリニック大阪院
- 大阪国際再生医療細胞培養センターと大阪大学との学術連携
- 先端リハビリ施設との連携による再生医療治療の最適化
治療環境の最適化

