自信を取り戻す
男性・女性にかかわらず性生活の悩みは深いもの。
相手の不満や視線を気にせず、自分らしく生きるための治療があります
こんなお悩みで、お困りではありませんか?
- 性的な興奮を感じても勃起しない、または十分に持続しない
- 性的パフォーマンスへの自信喪失
- 性行為に対する不安やプレッシャーがある
- パートナーとの関係がギクシャクしている
- 自分の状態をパートナーにどう説明すれば良いか分からない
- 自分は男性として不十分なのか」という感覚にさいなまれる
- 医師や専門家にEDの相談をすることが恥ずかしい、または抵抗感がある
- 正しい治療法や原因についての知識が不足している

勃起不全(ED)について
ED(勃起不全)
男性であれば、誰しも経験する可能性がある疾患、それがEDです。 しかし、その原因や治療法について正確に理解している人は少ないのが実情なのです
ここでは、EDの基本的な知識や症状、セルフチェック方法に加えて、治療法、日常生活のアドバイスなど、あらゆる角度から解説しました。
また、パートナーとの関係改善や心理的なサポートについても触れています。
EDを乗り越えるために「再生医療」を含め、必要な情報を分かりやすく説明しました。ご参考いただければ幸いです。
EDとは?「ED(勃起不全)って何?その症状と原因」
ED(Erectile Dysfunction)は、男性が十分な勃起を達成または維持できない状態を指します。一時的なものから慢性的なものまで、EDの症状や原因はさまざまです。
EDの主な原因
身体的要因
- 糖尿病、高血圧、心血管疾患などの慢性疾患。
- 血流の低下や神経障害。
- 薬の副作用(降圧薬や抗うつ薬など)
心理的要因
- ストレス、仕事や家庭でのプレッシャー
- 過去の性的トラウマやパフォーマンス不安
生活習慣的要因
- 喫煙や過度の飲酒、運動不足が血管の健康に悪影響を与える

EDの代表的な症状
ED(勃起不全)の症状は、人によって軽度から重度まで幅があり、さまざまです。
以下のような特徴が見られる場合、EDの可能性があります。
- 1.勃起の困難さ
- 性的な刺激や興奮を感じても勃起しない、または勃起するまでに時間がかかる。
- 2.勃起の持続困難
- 性行為中に勃起が続かず、中断してしまうことがある。
- 3.硬さの不足
- 勃起しても硬さが十分でなく、挿入が難しい。
- 4.性的満足度の低下
- 性的行為に対する自信や満足感が失われていると感じる。
EDの可能性診断/セルフ・チェック
以下の質問に答えてみましょう。
セルフチェックリスト
- 最近、性的刺激を受けても勃起が不十分だったことがありますか?(はい / いいえ)
- 性行為中に勃起を維持するのが難しいと感じることがありますか?(はい / いいえ)
- 性行為に対する自信が低下していると感じますか?(はい / いいえ)
- パートナーとの性的満足度が以前より低下していませんか?(はい / いいえ)
- 性的興奮を感じる頻度が減少していると感じますか?(はい / いいえ)
結果の目安
- 「はい」が1~2個: 軽度のEDの可能性があります。生活習慣を見直すことで改善する場合があります。
- 「はい」が3個以上: 専門医の診察を受けることをお勧めします。
早期発見の重要性
EDは、体や心の健康状態を反映するサインでもあります。
血流やホルモンバランスに異常がある場合や、ストレスが原因の場合もあります。
気になる症状がある場合は、セルフチェックだけでなく医師に相談しましょう。
EDの診断と検査方法
EDの診断と検査方法:適切な治療を受けるために
ED診断の流れ
EDの診断は、問診と検査を通じて原因を特定することから始まります。
診断プロセスを知っておけば、医師との相談がスムーズになります。

診断の主なステップ
- 1.問診
- 医師が患者の生活習慣、既往歴、性生活に関する状況を確認します。
以下の質問が一般的です。- EDの症状がいつから始まったか?
- 性行為中の勃起の状態はどうか?
- ストレスや疲労を感じているか?
- 他の病気(糖尿病、高血圧など)があるか?
- 現在服用している薬はあるか?
- 2.身体検査
-
- 血圧測定や心臓・血管の状態を確認します。
- 陰茎や睾丸の異常を調べます。
- 3.血液検査
- 血糖値やホルモン(テストステロン)のレベルを調べ、糖尿病やホルモンバランスの異常がないか確認します。
- 4.陰茎の血流検査
-
- ドップラー超音波検査: 血管の状態や血流量を評価します。
- 陰茎硬度測定: 夜間勃起の有無を調べることで、器質性か心因性かを判断します。
- 5.心理評価
- 心理的な原因が疑われる場合、ストレスや不安に関する質問が行われます。必要に応じて心理テストやカウンセリングが提供されます。

安心して受けられるED(勃起不全)治療
再生医療による回復プログラム
当院では、再生医療の専門クリニックとして
これまでにも多くの患者さまに幹細胞治療をおこなってきました。
ED(勃起不全)の治療において、再生医療は新たな可能性を提供しています。
再生医療は、損傷した組織や細胞を修復・再生することを目的とし、EDの根本的な改善を目指す治療法です。
再生医療によるED治療
- 幹細胞再生治療
-
- 概要: 患者自身の脂肪から採取した幹細胞を培養し、点滴投与することで全身の組織再生を促す治療法です。
- 効果: 全身の血管機能や組織の若返りが期待され、EDの改善にも寄与するとされています。
- 特徴: 自己細胞を使用するため、安全性が高く、全身的な健康改善も期待できます。
- 再生医療によるED治療のメリット
-
- 根本的な改善: 従来の薬物療法が一時的な効果を提供するのに対し、再生医療は組織や血管の再生を促し、EDの根本的な改善を目指します。
- 副作用の低減: 非侵襲的な治療法が多く、従来の薬物療法に伴う副作用のリスクを軽減できます。
- 持続的な効果: 組織の再生により、持続的な勃起機能の改善が期待されます。
注意点
再生医療によるED治療は、まだ研究段階の部分もあり、すべての患者に適応できるわけではありません。
治療を検討する際は、専門医と十分に相談し、最新の情報を基に判断することが重要です。
再生医療は、ED治療に新たな希望をもたらす可能性があります。
しかし、個々の状況に応じた適切な治療法を選択するためには、専門家の意見を仰ぐことが大切です。
自分の体が持つ力「再生医療」でEDを克服
EDを「治療する」という医療的発想から生まれた治療法です
再生医療(幹細胞治療)でEDを克服!
ED(勃起不全)の幹細胞治療
幹細胞治療は、患者さまご自身の皮下脂肪から幹細胞を採取し、これを培養・増殖させた後、患部に注入します。
幹細胞は多様な細胞に分化する能力を持ち、損傷した組織の修復や再生を促進しする性質があり、この特性を利用して細胞を活性化し、勃起を促進します。
自分自身の幹細胞使用する安心感
拒否反応や、アレルギー反応といった副作用のリスクがほとんどありません。
再生医療としての信頼性
幹細胞治療は、再生医療分野で実際に活用されている技術を応用した治療法です。
整形外科や内科、脳外科といった分野でも使用されており、その安全性と効果が評価されています。

リボーンクリニックの再生医療が選ばれる理由
リボーンクリニック大阪が可能にした独自のED(勃起不全)治療
再生医療専門クリニックとして、脳外科、皮膚科、整形外科、内科などで多数の幹細胞治療を行ってきた実績からED(勃起不全)に再生医療を応用しました。EDに悩まれる方に再生医療から幹細胞、、治療という最適なアプローチをご提案します。
EDの画期的な治療法として選ばれている幹細胞治療
- 幹細胞治療・PRP治療 ▶ ご自身の幹細胞を培養し投与、アレルギーなどの副作用の心配が低い
- 飲み薬との併用も可能
リボーンクリニックの幹細胞治療が選ばれる5つの理由
幹細胞の質、培養技術で選ばれています
- 1.幹細胞治療で最重要 ▶「幹細胞」の品質 ▶ 新鮮で元気な細胞だから定着率・活動率が優れている(効果的)
- 2.幹細胞培養 ▶ 冷凍しない(解凍がない)、投与に合わせて培養(新鮮さにコダワリ)
- 3.幹細胞培養 ▶ 脂肪からの幹細胞抽出に化学薬品を用いない(安心・安全)
- 4.幹細胞培養 ▶ 幹細胞の培養に抗生剤、色素等の化学薬品を用いない(安心・安全)
- 5.幹細胞培養 ▶ 幹細胞の培養に牛などの動物の代替血液を用いない(患者さまの血液を使用)
リボーンクリニックと一般的なクリニックの比較
| 幹細胞抽出 | 保存 | 培養時 | 幹部での活動率 | 患部での定着率 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 一般的な培養 | ▷ 化学薬品を用いる | ▷ 冷凍して保存 ▷ 解凍して投与 |
▷ 代替血液 牛や動物の血液 |
|
|
| リボーンクリニック | ▷ 化学薬品使わない 独自の培養シート |
▷ 冷凍しない ▷ 解凍ない 投与に合わせて培養 |
▷ 患者さまの血液 手間、技術が必要 |
|
|
ご相談内容・症状は、患者さまそれぞれ違います
ご相談は無料です。お気軽にご連絡ください
- 無料相談
-
無料電話相談
0120-006-284受付 9:00〜19:00
無理にお勧めすることは一切ございません。安心してご相談ください。
ED(勃起不全)でお悩みの方へ
当院の治療をご検討いただき、誠にありがとうございます。
私たちは、最先端の「再生医療を専門としたクリニック」です。再生医療は、従来の治療では困難だった症状に新たな可能性を提供する医療技術であり、
ご本人の治癒力や細胞の再生能力を引き出して、根本的な改善を目指します。
ED(勃起不全)は、デリケートな問題で、心理的な負担も大きいものです。また、羞恥心からご相談をためらわれるかもしれませんが、 EDは病気とご認識いただき、ご遠慮なくお問い合わせいただければと思います。
当院では、患者さんお一人おひとりの症状やお悩みに寄り添い、最新の治療技術を駆使して最適な解決策をご提案します。
治療にあたりましては、何よりも安全性を最優先に考え、患者さまに寄り添った丁寧な説明とサポートを心掛けています。 リボーンクリニックは、EDでお悩みの方が「自信を取り戻していただけるよう」、全力でサポートいたします。
再生医療が患者さまお一人ひとりの未来をより豊かにすることを心から願っています。
これからも、皆さまに信頼される医療をご提供できるよう、日々研鑽を重ねてまいります。どうぞ躊躇されることなく、お気軽にご相談ください。

リボーンクリニック大阪院 院長
医師 青木 晃Akira Aoki
リボーンクリニックの
再生医療の特長
FEATURE.1
自己脂肪由来の幹細胞と、
大学連携が支える安全性
当クリニックで行う再生医療は、「自己脂肪由来幹細胞治療」です。
使用するのは患者自身の細胞で、拒絶反応やアレルギーが起きにくく、安全性が高いという特徴があります。そのため体への負担も少なく安心して治療を受けていただけます。
幹細胞治療は、国内外の医療研究機関によって効果やメカニズムの研究が進んでいる分野です。リボーンクリニックは大阪大学 大学院医学系研究室と学術連携を行い、常に最新の医療知見をもとに日々進歩し続けています。

FEATURE.2
治療効果に直結
国内トップクラスのCPC
(細胞培養加工室)との連携
幹細胞治療の効果は、投与する幹細胞の「質」で決まります。
質の高い幹細胞とは、患部へしっかり定着し、活発に修復活動を行えるものです。そのためには、培養の段階で生存率・鮮度を高い水準で維持することが不可欠です。
リボーンクリニックは、同センター内の「大阪国際再生医療細胞培養センター」と連携しています。
幹細胞の培養は数を増やすだけなら難しくありませんが、それだけでは性能が大きく損なわれます。質の高い幹細胞を育てるには高い技術と経験が必要です。同センターが持つ国内トップクラスの培養技術により、生存率96%以上・高い鮮度を保った幹細胞の投与を実現しています。

幹細胞治療とは
誰もが経験している
自然治癒力、それが幹細胞の力です
- 骨が折れてもつながる
- 皮膚が傷ついても治る
- 幹細胞は体の様々な部位で修復する力を発揮することができます
- 再生医療は、その力を培養で増幅し、大きく拡大して、体の弱った部分で発揮させる治療法です
- 幹細胞による治療は、「培養する幹細胞の品質」が再生力として、とても大切な基準になります

幹細胞の力
リボーンクリニックの幹細胞治療
幹細胞は、骨髄や、さい帯血、内臓臓器や脂肪などの中などに存在しています。
当院は、脂肪から抽出する「脂肪由来幹細胞」を用いています。脂肪から抽出する幹細胞は、
色々な細胞に変化できる万能性を持っていてダメージを受けた組織を修復す力が高いという特長があるからです。
自己脂肪由来 幹細胞治療のメリット
1.体への負担が少ない
- 脂肪由来幹細胞は、患者の腹部などから脂肪を米粒で数粒といった少量採取するだけなので、骨髄由来などと比べ、体への負担が非常に少なくすみ、安全性が高いのが特徴です。 採取時に使う局所麻酔も、比較的簡単で患者の負担を最小限に抑えることができます。
▼
2.副作用の心配が低い
- 患者さま自身の脂肪から採取した幹細胞を使うため、アレルギーや、免疫反応、拒絶反応などの副作用というリスクが低く、安全に保つことが容易です。この点からも安心して治療をお受けいただけます。
▼
3.多様な症状や疾患に応用可能
- 脂肪由来幹細胞は、脳卒中の後遺症はもとより、関節損傷での軟骨の修復などの整形外科分野をはじめ、糖尿病や肝臓病といった内科、また脊髄損傷の後遺症の改善ほか、 肌の若返りやシワの改善といった美容医療でも活用する治療法です、EDにも安心して活用できる治療法です。
- 脂肪由来幹細胞治療は、健康と美しさを取り戻すことを目指せる最新の治療法です。患者さま一人ひとりに合わせたアプローチが可能で、安心して受けていただける治療法です。
>お問い合わせは簡単です。お電話またはメールから無料相談をお試しください。
ED(勃起不全)対する幹細胞治療は、
投与する「幹細胞の質(幹細胞の力)」培養力が鍵になります
化学薬品を可能な限り排除
脂肪から幹細胞抽出/培養において
利便追求のための化学酵素・抗生剤・色素を使用しない
- 一般的に、幹細胞の抽出には薬剤が使用され、培養の効率化を目的に抗生剤や色素が投入されます。
-

当院では、幹細胞の抽出に化学薬品を使用しません。手間と時間がかかりますが、独自の分離シートで丁寧に抽出します。
また、培養時も抗生剤や色素などの薬品は投入しません。
- |安心安全のため、自然な状態を優先
- |お預かりした大切な幹細胞を守ります
冷凍・解凍はいたしません
新鮮な幹細胞を投与するための
独自の培養ルール
- 一般的には、培養後に冷凍保管し、投与日に合わせて解凍します。
-

幹細胞は生物です。
新鮮で活性の高い状態での投与が重要です。当院では、細胞の品質低下を招く冷凍・解凍を行いません。
投与日に合わせて培養し、効果的な投与を目指します。
- |冷凍・解凍なし、独自の細胞品質
- |最適な幹細胞で定着力・活動率が高い
動物の血液で培養しません
培養に必要な血液において
牛など動物の代替血液は使用しません
- 一般的には、便利で扱いやすい代替血液を用いて培養されます。
-

細胞に必要な血液
安全安心のため、当院では牛など動物の代替血液を使用しません。
脂肪採取に合わせて血液も採取し、患者さまご自身の血液で培養します。
- |便利な代替血液に頼りません
- |安全で安心なご自身の血液で培養
幹細胞は培養力(細胞の力)で差/培養数が多いだけでは判断できない
最適な幹細胞は、数に関わらず形状に歪さや差異がなく整っていること
- |培養数を増やすほど、変形やサイズが歪になりやすく細胞が劣化します
- |劣化を防ぐには、豊富な経験と高い技術力、こだわりが必要です
幹細胞は、変形や歪さがなく形が揃っているものが良質で、効果的な投与が期待できます。歪な幹細胞は血管内をスムーズに移動できず、本来の力を発揮できません。数が多いだけでは不十分で、良質な幹細胞かどうかが重要です。
▶ 幹細胞治療で大切 =「数」+「良質な幹細胞(培養力=幹細胞の力)」

再生医療の選択軸
幹細胞の質を決める培養時のお約束
Manifesto | 私たちの培養へのこだわり
- 年間6000件以上の培養実績を持つ熟練培養士が責任を持って培養します
- 患者さまの投与日に合わせて培養し、冷凍・解凍は行いません
- 投与時には培養したての、元気で新鮮な幹細胞のみを使用します
- 幹細胞の「活動率」「定着率」が高まるよう、培養にこだわります
- 安全を優先し、化学薬品を可能な限り排除して培養します
- 便利であっても、動物の代替血液は使用しません
- 幹細胞の品質・大きさ・形・色など、正常で力のある適正な細胞にこだわります
- 手間がかかっても、患者さまのためになるならそちらを選択します
すべては患者さまのために
最高の治療を目指しています
新鮮・活動的な幹細胞
×
安全安心・効果的な培養
×
最新医学知見
治療の流れ
具体的な流れは、患者さまの腹部からほんの少しの脂肪を採取し、その脂肪から幹細胞を取り出してCPCという培養施設で数千万から数億倍という単位まで培養、大きく増やします。
この増やした幹細胞を患者本人のカラダに注射や点滴で戻すことで幹細胞が弱った部分で活動し、症状を改善に導くという先端医療です。
つまり、重要となるのが「幹細胞の働き」であることがお分かりになることでしょう。
幹細胞培養の良否が治療を成功させるためのカギとなるのです。
EDの再生医療、ご不安にお答えいたします
患者さまのご不安を
少しでも無くしていただくため
お悩みや、想いなどをしっかりお伺いいたします
診察室ですべてのお気持ちをお話しされるのは、なかなか難しいのではないでしょうか。
まずは、お電話やメールなどでご相談ください。
専任のカウンセラーがしっかりお話をお伺いします。
決して、無理に治療をおススメすることもございません。
再生医療や、その治療に関するご相談は無料です。
お悩みの症状が適合するかどうか、そもそも再生医療がよくわからないなど、どんなご不明点もご理解いただけるよう丁寧にご説明いたします。
お気軽にお問い合わせください。

| Q.再生医療は初めてで不安です | リボーンクリニックは、患者さまに安心して治療いただけるよう細心の設備と経験かな医師、スタッフがチームになり、親身に治療にあたらせていただきます。 また、当クリニックは、特定再生医療等委員会の厳格な審査を経て厚生労働大臣へ再生医療における第二種、第三種の提供計画を提出し、受理された正式な再生医療専門クリニックです。 治療にあたりましては、「再生医療等安全性確保法」といった法律に則り、厳正で安全な治療を心掛けてまいります。 再生医療の要である細胞培養施設もセンター内に同居し、治療のご専念いただけるよう万全の態勢でお迎えいたします。 |
|---|---|
| Q.聞きたいことが色々あります | なんでもお話しいただける専任のカウンセラーが常駐しています。 お電話でも、ご来院時でも話しやすい雰囲気づくりに努めておりますので、気になることや疑問なども、お気軽にご質問ください。 治療へと前向きにお取り組みいただけるよう、丁寧で親切な説明を心掛けてまいります。 → 無料の事前相談 |
| Q.料金や治療方針が心配です | リご安心ください。 治療方針、治療費などは、すべて分かりやすく、ご納得いただけるよう意を尽くしてご説明させていただきます。 お悩みの内容やご希望、症状やご状況などを勘案して最適な方法を料金を含め、一緒に考え、包み隠さずお話させていただきます。 ご納得いただけない場合は、ご遠慮なくご辞退いただいても全く問題ございません。 |
| Q.治療の痛み・治療方法などが不安です | 再生医療は手術を行わない低侵襲(ダメージの少ない)治療方法です。 幹細胞治療の場合は、培養するためにお腹から脂肪を採取する必要がありますが、ほんの1センチほどを切らせていただく程度で局所麻酔を用いますのでほとんど痛みはございません。 また培養した幹細胞は、注射や点滴で投与するため痛みの少ない治療といえるものです。 もちろん治療方法は事前に分かりやすくご説明させていただきますのでご安心ください。 |
| Q.なぜリボーンクリニックなのでしょうか | 再生医療は、手術や入院が不要な体に優しい治療です。 治療は、患者さまご自身の幹細胞を使った治癒力で回復を目指す、これまでにない 未来的な先端治療です。 幹細胞は患者さまから、お預かりするほんの少しの脂肪から抽出し、その幹細胞を数千万から数億という単位まで培養して増やし、新鮮な状態で患者さまの弱った部分へ、注射や点滴で投与します。 中でも、一番大切なのは、培養した「幹細胞の質」ということがお分かりいただけるでしょうか。 実のところ、医師の手技(手術の技術)は大切ですが、それだけでは意味がありません。 どんなに素晴らしい医師や、その経歴、施設、技術があっても、幹細胞の質が伴わなければ効果的な治療が叶わないのが再生医療です。 リボーンクリニック大阪院は、「大阪国際再生医療細胞培養センター」を中核とした「大阪再生医療センター」の中に位置し、最適な環境で治療を受けていただくことが可能です。この仕組みが当院の強みです。 |
| Q.なぜ新鮮で元気な幹細胞を投与できるのか | 再生医療で効果を得ていただくために必要なことはシンプルです。 投与時点での「幹細胞の質」が非常に重要なのです。いわば「培養力」の有無でご判断ください。
仕組みと培養力を有した「リボーンクリニック大阪院」をお勧めしています。 |
リボーンクリニック6つの強み
-
01
大阪国際再生医療細胞培養センター
最新の知見 / 学術連携
大阪大学の細胞研究室と連携
明確なエビデンスと高度な治療の提供
常に最新知見に更新する先進性 -
02
大阪国際再生医療細胞培養センター
幹細胞の鮮度 / 品質にこだわり
投与時、生存率96%以上
新鮮で効果的な幹細胞を培養
国の許可を得た大規模培養施設 -
03
大阪国際再生医療センター
再生医療機関が集結
再生医療の要「3つの施設」が連携
クリニック + 細胞加工施設 + リハビリセンター
センター内連携の大きな強み -
04
リボーンクリニック大阪院
経験豊富な名医が集結
再生医療の学会でも活躍
知見、経験が豊かな医療TEAM
最適な治療を提案します -
05
リボーンクリニック大阪院
患者さまが中心
症状やお悩みにしっかり寄り添います
おひとり一人を大切に、親切丁寧に
親身な治療を心掛けます -
06
大阪国際再生医療リハビリセンター
最新のリハビリ環境
最高の設備と環境、経験豊富な理学療法士
をはじめとしたリハビリチームが
全面的に治療をフォローします
-
1
再生医療で最重要
最高品質の幹細胞培養技術最高レベルの幹細胞生存率
患者さまからお預かりした大切な幹細胞は、厳しい管理のもと、経験豊富な培養士が熟練の技術と最新の培養機器を用いて培養。- 細胞の生存率は96%以上
- 抗生剤や酵素、色素等使わず、冷凍も解凍もしない最強幹細胞を実現
幹細胞の質(再生する力)
-
2
先端医療が大阪梅田に集結
再生医療に最適な環境を実現最先端「大阪国際再生医療センター」に3つの重要施設が連携
総合力で支える再生医療環境- 最先端レベルの治療環境を備えたリボーンクリニック大阪院
- 大阪国際再生医療細胞培養センターと大阪大学との学術連携
- 先端リハビリ施設との連携による再生医療治療の最適化
治療環境の最適化

