糖尿病のこんなお悩みで、つらい毎日を
過ごされていませんか?
- 家族と異なる食事制限で申し訳ないと感じる
- 運動の時間やモチベーションの維持、体力的な負担
- インスリン注射の回数、場所などストレスや心理的負担
- 血糖値(低血糖、高血糖)の不安と恐怖
- 自己管理ができないと、罪悪感を感じる
- 心臓病、腎不全、視力障害、足の壊疽などの合併症への恐怖
- 糖尿病に対する社会的(自己管理が悪い)偏見
- 医師とのコミュニケーション不足や、説明のあいまいさ

そして何より
治療の限界を感じていませんか?
- 「 従来の治療法(薬、運動、食事制限)に限界を感じるている 」
- 「 根本的な改善が見込めないことへの失望感 」
ご存知でしょうか?!糖尿病の治療に
投薬やインスリン注射以外の新たな選択肢
糖尿病は、一度発症すると損傷した「すい臓」や「血管」の回復が難しいため、
根本的な治療は出来ないと考えられてきました。
しかし・・・糖尿病の新たな治療法として
注目されているのが再生医療(幹細胞治療)です。
再生医療(幹細胞治療)は、糖尿病の「根本的な治療」につながる最新の医療として注目されています

これまでの治療法の問題点
「糖尿病」の初期治療としては、食事療法や運動療法となり、中期〜後期治療では内服薬といった治療法が、一般的に行われます。
しかし、それらは病気の原因を取り除く根本治療ではないため、症状の進行は止められません。症状が進行し、内服薬でも血糖値のコントロールが困難になると、日常的なインスリン注射が必要となります。
このような進行に対する不安はもちろんこと、治療自体も食事制限や運動制限が中心で薬もあるものの、治すという概念ではなく、症状を進行させないためのものです。進行すると注射器を携帯する必要があり、日常生活への影響は計り知れません。さらに、日々変化する生活の中で、血糖値を正確に調節することは簡単ではなく、薬や注射によって血糖値が下がりすぎる低血糖への対策まで必要となります。
糖尿病の治療
- 初期: 食事療法、運動療法
- 中期〜後期治療: 内服薬
- 血糖値のコントロールが困難: 日常的なインスリン注射 > 低血糖対策
糖尿病は「コントロールする病気」という点からの治療が代表的
ただ、その治療法には懸念すべき問題があります
1.薬物療法(インスリン)と、その懸念点
内服薬での治療が難しい場合、「インスリン」の自己注射が必要となり、体内で不足するインスリンを補い、健康な人のインスリンの分泌に近づけねばなりません。
|この場合、下記のような懸念点があります。
- 一日に数回、注射をする必要があり、時間や場所の確保が必要
- 同じところに針を刺し続けると皮膚が硬くなり、痛むように
- 薬の効きがしだいに悪くなる
- インスリン注射で使用した針は一般ゴミでは捨てられない
- 副作用で低血糖を起した場合、対処次第で死に至る恐れがある

2.食事療法と、その懸念点
糖尿病は多くの場合、生活習慣、特に食習慣の乱れが大きく関わって発症します。
そのため、食事療法は糖尿病治療の基本と言われています。
適切なカロリーの範囲内で栄養素をバランスよくとり、「すい臓」の負担を軽減し、働きを回復させたり、インスリンの補給による血糖コントロールを行いやすくする。
|しかし、下記のような懸念点があります。
- 食の好みや習慣、嗜好は、なかなか変えにくい
- 調理する立場にない場合、思うような食事療法ができない
- 決められたカロリーの範囲内で、栄養素を過不足なくとることが困難
- 家族とは違った食事内容で孤立感を感じる

3.運動療法と、その懸念点
運動療法は、食事療法と並んで糖尿病の基本の治療法と言われます。
歩行やジョギング、水泳などの有酸素運動を継続して行うことで、外から補給しているインスリンの働きを高めることができます。
|この場合、下記のような懸念点があります。
- 間違ったやり方で行うと、糖尿病を悪化させる危険性
- 間違ったやり方で行うと、心筋梗塞などの合併症につながる可能性
- 時間の確保、運動が苦手、天候の要因などで、継続した取組みが難しい
- 年齢や持病などで取り組めない場合がある
- 運動の強度が分かりにくい

これまでなった糖尿病の治療法
再生医療という新しい選択肢をご提案します
- ▼ 幹細胞治療の可能性
これまで困難だった根本治療の希望が持てる - 再生医療は、ご自身の幹細胞を採取し、当院独自の培養技術で数千から数億倍まで増やして、投与することで治癒力を高め、膵臓や血管の弱った部位を修復・再生させる、 これまでできないと言われてきた「糖尿病の根本的な治療」を目指せる方法です。
- ▼ 幹細胞治療の特長
手術や入院の必要がなく、体への負担が少ない - 治療方法は、患者さまの腹部を局所麻酔で痛みを取り除き、1cmほど切開、米粒で3~5粒ほどの脂肪を採取し、センター内の細胞加工施設にて幹細胞を抽出、
独自の培養を行い、点滴にて投与いたします。
患者さまの幹細胞を使って「患者さま専用のお薬を作る」ようなイメージです。手術不要で、入院の必要も無く、お体の負担を気にせず治療が行える、これまでにない身体に優しい治療法です。
- ▼ 幹細胞治療の安全性
ご自身の細胞を使って治療する安心感の高い方法 - 患者さまから採取した幹細胞と血液を使い、リボーンクリニック独自の安心で安全、特別な手法で培養します。 幹細胞は、患者さまご自身のものですので、アレルギーや拒絶反応などの副作用の心配が非常に少ない安全な治療法です。
再生医療(幹細胞治療)で期待できる効果
そのお悩みに寄り添い、改善へ向けてサポートします
短期的な効果や様子見ではなく、根本治療が期待できる
幹細胞を点滴投与することで損傷した「すい臓や、血管が再生」され、インスリン分泌や血管での糖取り込み能力の回復を目指します。
幹細胞治療後に、食事制限やインスリン投与が不要になる状態を目指せる
薬剤のような一時的な血糖コントロールではなく、傷んだすい臓自体を再生する根本治療であるため、インスリンの精製能力そのものを改善できる可能性があるため、発症前の正常な「すい臓」に近づけることを目指します。治療後は、症状を見ながらインスリン投与を控えていける可能性もあります。
治療のための入院は不要
脂肪の採取は、腹部から行い、米粒で3~5粒ほどを採取、15分ほどで完了します。培養後の細胞投与は点滴による静脈注射で行うため、入院する必要もありません。
恐ろしい、合併症を予防する
糖尿病は自覚症状がないまま進行する怖い病気です。
その結果、合併症を引き起こし、日常生活に大きな支障をきたすことがあります。再生医療なら、糖尿病そのものを根本から解決できる可能性があるため、早期に治療に取り組めば合併症を引き起こす可能性を大きく下げることを目指せます。
- 糖尿病性神経障害(顔面神経麻痺、徐脈、頻脈、手足のしびれなど)
- 糖尿病網膜症(霧視、網膜剥離、硝子体剥離など)
- 糖尿病性腎症(腎不全など)
- 歯周病
- 認知症
- 感染症(膀胱炎、歯周病、結核、かぜなど)
- 勃起不全(ED)
- ほか
- POINT!-
|幹細胞治療は、糖尿病への根本的な治療を目指す方法です。
|ダメージを受けた膵臓や血管に対して修復を試みる、従来にない画期的な治療方法です
|培養した幹細胞の働きで、現在の症状の改善・緩和を期待することができます
|再生医療専門施設が集結し、ワンストップ(クリニック+培養センター)で一貫した治療の提供が可能です
|症状や状況は、お一人ひとり違います。早期治療が大切ですのが、まずは早めのご相談をお勧めします
解説
再生医療で「糖尿病の合併症」を予防する
糖尿病に対する再生医療の効果について解説します
糖尿病の詳しい説明から、再生医療が糖尿病の治療にどのように効果を発揮するのか、当院の再生医療専門医である坂口医師が徹底解説致します
糖尿病でお悩みの皆様へ
糖尿病は、これまで根本的な治療法がなく、食事の制限や継続的な運動など大変な努力が必要でした。それも病気を治すためなら努力の甲斐がありますが、現状を維持するだけ…とすれば先の見えない辛さがあります。
さらにインスリンが必要な症状に進行すると、注射が必要となり、痛みはさることながら、投与する時間が気になったり、外出先なら、場所にも気を使わねばなりません。繰り返し注射をすることで部位も次第に変色し、 硬くなります。何よりも、これらは治療ではなく、現状維持のためであり、そのことの辛さが耐え難いものであることが容易に理解ができるのです。
にもかかわらず継続した努力を続けていただくためとはいえ、合併症の怖さを伝えなければなりません。これが患者さまに大きなストレスを与えることは分かっています。 仕方ないとはいえ、医者としては、それをお伝えすることでしか、進行をくい止めることができませんでした。
患者さまの努力に少しでも寄り添いたい想いつつも、従来の治療法や、保険診自体には限界があり、私とてストレスを抱えていたものです。
しかし、医療の進歩で「再生医療」という、選択肢をご提案することが可能になりました。これは、ご自身の幹細胞が持つ治癒力を活用し、体にご負担の少ない方法で、できなくなった生活を、取り戻せるか可能性を持った治療方法です。
現状維持ではなく、根本治療を目指せるものです。これで提案することすらできなかった「治療の選択肢」、「糖尿病の根本的な治療」を目指していただける、いわば「希望」をご提示することができるようになりました。
再生医療は、失われた機能を取り戻せる治療方法です。
一歩踏み出していただくことが患者さまの未来につながればと、心から願っています。

リボーンクリニック大阪院 院長
青木 晃Akira Aoki
ご相談内容・症状は、患者さまそれぞれ違います
ご相談は無料です。お気軽にご連絡ください
- 無料相談
-
無料電話相談
0120-006-284受付 9:00〜19:00
症状は進行いたします。
無理にお勧めすることは一切ございませんので、安心してご相談ください。
リボーンクリニックの
再生医療の特長
FEATURE.1
自己脂肪由来の幹細胞と、
大学連携が支える安全性
当クリニックで行う再生医療は、「自己脂肪由来幹細胞治療」です。
使用するのは患者自身の細胞で、拒絶反応やアレルギーが起きにくく、安全性が高いという特徴があります。そのため体への負担も少なく安心して治療を受けていただけます。
幹細胞治療は、国内外の医療研究機関によって効果やメカニズムの研究が進んでいる分野です。リボーンクリニックは大阪大学 大学院医学系研究室と学術連携を行い、常に最新の医療知見をもとに日々進歩し続けています。

FEATURE.2
治療効果に直結
国内トップクラスのCPC
(細胞培養加工室)との連携
幹細胞治療の効果は、投与する幹細胞の「質」で決まります。
質の高い幹細胞とは、患部へしっかり定着し、活発に修復活動を行えるものです。そのためには、培養の段階で生存率・鮮度を高い水準で維持することが不可欠です。
リボーンクリニックは、同センター内の「大阪国際再生医療細胞培養センター」と連携しています。
幹細胞の培養は数を増やすだけなら難しくありませんが、それだけでは性能が大きく損なわれます。質の高い幹細胞を育てるには高い技術と経験が必要です。同センターが持つ国内トップクラスの培養技術により、生存率96%以上・高い鮮度を保った幹細胞の投与を実現しています。

幹細胞治療とは
誰もが経験している
自然治癒力、それが幹細胞の力です
- 骨が折れてもつながる
- 皮膚が傷ついても治る
- 幹細胞は体の様々な部位で修復する力を発揮することができます
- 再生医療は、その力を培養で増幅し、大きく拡大して、体の弱った部分で発揮させる治療法です
- 幹細胞による治療は、「培養する幹細胞の品質」が再生力として、とても大切な基準になります

幹細胞の力
リボーンクリニックの幹細胞治療
幹細胞は、骨髄や、さい帯血、内臓臓器や脂肪などの中などに存在しています。
当院は、脂肪から抽出する「脂肪由来幹細胞」を用いています。脂肪から抽出する幹細胞は、
色々な細胞に変化できる万能性を持っていてダメージを受けた組織を修復す力が高いという特長があるからです。
自己脂肪由来 幹細胞治療のメリット
1.体への負担が少ない
- 脂肪由来幹細胞は、患者の腹部などから脂肪を米粒で数粒といった少量採取するだけなので、骨髄由来などと比べ、体への負担が非常に少なくすみ、安全性が高いのが特徴です。 採取時に使う局所麻酔も、比較的簡単で患者の負担を最小限に抑えることができます。
▼
2.副作用の心配が低い
- 患者さま自身の脂肪から採取した幹細胞を使うため、アレルギーや、免疫反応、拒絶反応などの副作用というリスクが低く、安全に保つことが容易です。この点からも安心して治療をお受けいただけます。
▼
3.多様な症状や疾患に応用可能
- 脂肪由来幹細胞は、脳卒中の後遺症はもとより、関節損傷での軟骨の修復などの整形外科分野をはじめ、糖尿病や肝臓病といった内科、また脊髄損傷の後遺症の改善ほか、 肌の若返りやシワの改善といった美容医療でも活用することが可能です。
- このように脂肪由来幹細胞治療は、健康と美しさを取り戻すことを目指せる最新の治療法です。 患者さま一人ひとりに合わせたアプローチが可能で、安心して受けていただける治療法です。
>お問い合わせは簡単です。お電話またはメールから無料相談をお試しください。
糖尿病に対する幹細胞治療は、
投与する「幹細胞の質(幹細胞の力)」培養力が鍵になります
化学薬品を可能な限り排除
脂肪から幹細胞抽出/培養において
利便追求のための化学酵素・抗生剤・色素を使用しない
- 一般的に、幹細胞の抽出には薬剤が使用され、培養の効率化を目的に抗生剤や色素が投入されます。
-

当院では、幹細胞の抽出に化学薬品を使用しません。手間と時間がかかりますが、独自の分離シートで丁寧に抽出します。
また、培養時も抗生剤や色素などの薬品は投入しません。
- |安心安全のため、自然な状態を優先
- |お預かりした大切な幹細胞を守ります
冷凍・解凍はいたしません
新鮮な幹細胞を投与するための
独自の培養ルール
- 一般的には、培養後に冷凍保管し、投与日に合わせて解凍します。
-

幹細胞は生物です。
新鮮で活性の高い状態での投与が重要です。当院では、細胞の品質低下を招く冷凍・解凍を行いません。
投与日に合わせて培養し、効果的な投与を目指します。
- |冷凍・解凍なし、独自の細胞品質
- |最適な幹細胞で定着力・活動率が高い
動物の血液で培養しません
培養に必要な血液において
牛など動物の代替血液は使用しません
- 一般的には、便利で扱いやすい代替血液を用いて培養されます。
-

細胞に必要な血液
安全安心のため、当院では牛など動物の代替血液を使用しません。
脂肪採取に合わせて血液も採取し、患者さまご自身の血液で培養します。
- |便利な代替血液に頼りません
- |安全で安心なご自身の血液で培養
幹細胞は培養力(細胞の力)で差/培養数が多いだけでは判断できない
最適な幹細胞は、数に関わらず形状に歪さや差異がなく整っていること
- |培養数を増やすほど、変形やサイズが歪になりやすく細胞が劣化します
- |劣化を防ぐには、豊富な経験と高い技術力、こだわりが必要です
幹細胞は、変形や歪さがなく形が揃っているものが良質で、効果的な投与が期待できます。歪な幹細胞は血管内をスムーズに移動できず、本来の力を発揮できません。数が多いだけでは不十分で、良質な幹細胞かどうかが重要です。
▶ 幹細胞治療で大切 =「数」+「良質な幹細胞(培養力=幹細胞の力)」

再生医療の選択軸
幹細胞の質を決める培養時のお約束
Manifesto | 私たちの培養へのこだわり
- 年間6000件以上の培養実績を持つ熟練培養士が責任を持って培養します
- 患者さまの投与日に合わせて培養し、冷凍・解凍は行いません
- 投与時には培養したての、元気で新鮮な幹細胞のみを使用します
- 幹細胞の「活動率」「定着率」が高まるよう、培養にこだわります
- 安全を優先し、化学薬品を可能な限り排除して培養します
- 便利であっても、動物の代替血液は使用しません
- 幹細胞の品質・大きさ・形・色など、正常で力のある適正な細胞にこだわります
- 手間がかかっても、患者さまのためになるならそちらを選択します
すべては患者さまのために
最高の治療を目指しています
新鮮・活動的な幹細胞
×
安全安心・効果的な培養
×
最新医学知見
治療の流れ
治療は、患者さまの腹部から米粒で3~5個ほどの脂肪を採取し、その脂肪から幹細胞を取り出します。細胞加工施設(CPC)で数千万から数億という単位まで培養し、大きく増やします。
増やした幹細胞を患者さまのお身体に点滴で投与することで、その幹細胞が脳の損傷部分で活動し、症状の改善に導くという先端医療です。
重要となるのが「幹細胞の働き(品質)」です。
その品質を左右するのが培養技術であり、幹細胞培養の良否が治療を成功させるためのカギとなります。
糖尿病の再生医療、ご不安にお答えいたします
患者さまのご不安を
少しでも無くしていただくために
お悩みや、想いなどをしっかりお伺いいたします
診察室ですべてのお気持ちをお話しされるのは、なかなか難しいのではないでしょうか。
まずは、お電話やメールなどでご相談ください。
専任のカウンセラーがしっかりお話をお伺いします。
決して、無理に治療をおススメすることもございません。
再生医療や、その治療に関するご相談は無料です。
お悩みの症状が適合するかどうか、そもそも再生医療がよくわからないなど、どんなご不明点もご理解いただけるよう丁寧にご説明いたします。
お気軽にお問い合わせください。

| Q.再生医療は初めてで不安です | リボーンクリニックでは、患者さまに安心して治療を受けていただけるよう、経験豊かな医師・スタッフがチームとなり、最新の設備のもとで治療にあたります。 治療にあたっては、「再生医療等安全性確保法」に則り、安全性に十分配慮した治療を心掛けています。さらに、再生医療の要となる細胞培養施設もセンター内に併設しており、患者さまに安心して治療に専念いただける環境を整えています。 |
|---|---|
| Q.聞きたいことが色々あります | なんでもお話しいただける専任のカウンセラーが常駐しています。 |
| Q.料金や治療方針が心配です | ご安心ください。 |
| Q.治療の痛み・治療方法などが不安です | 再生医療は、手術を行わない低侵襲(ダメージの少ない)治療方法です。 |
| Q.なぜ新鮮で元気な幹細胞を投与できるのか | 再生医療で効果を得ていただくために重要なのは、投与時点での「幹細胞の働き(品質)」です。 当院では、幹細胞の品質を維持・向上するため、次のような環境・体制を整えています。
|
| Q.なぜリボーンクリニックなのでしょうか | 再生医療では、培養した幹細胞の質が治療効果を大きく左右します。 リボーンクリニック大阪院は、「大阪国際再生医療細胞培養センター」を中核とした「大阪再生医療センター」の中に位置し、幹細胞の品質を重視した治療環境を整えています。この環境こそが、当院の強みです。 再生医療は、患者さまご自身の幹細胞を培養・増殖し、新鮮な状態で注射や点滴により投与する治療です。そのため、手術の技術や医師の経験はもちろん大切ですが、幹細胞の質が治療効果を大きく左右します。 仕組みと培養力を兼ね備えた「リボーンクリニック大阪院」での治療を、ぜひご検討ください。 |
リボーンクリニック6つの強み
-
01
大阪国際再生医療細胞培養センター
最新の知見 / 学術連携
大阪大学の細胞研究室と連携
明確なエビデンスと高度な治療の提供
常に最新知見に更新する先進性 -
02
大阪国際再生医療細胞培養センター
幹細胞の鮮度 / 品質にこだわり
投与時、生存率96%以上
新鮮で効果的な幹細胞を培養
国の許可を得た大規模培養施設 -
03
大阪国際再生医療センター
再生医療機関が集結
再生医療の要「3つの施設」が連携
クリニック + 細胞加工施設 + リハビリセンター
センター内連携の大きな強み -
04
リボーンクリニック大阪院
経験豊富な名医が集結
再生医療の学会でも活躍
知見、経験が豊かな医療TEAM
最適な治療を提案します -
05
リボーンクリニック大阪院
患者さまが中心
症状やお悩みにしっかり寄り添います
おひとり一人を大切に、親切丁寧に
親身な治療を心掛けます -
06
大阪国際再生医療リハビリセンター
最新のリハビリ環境
最高の設備と環境、経験豊富な理学療法士
をはじめとしたリハビリチームが
全面的に治療をフォローします
-
1
再生医療で最重要
最高品質の幹細胞培養技術最高レベルの幹細胞生存率
患者さまからお預かりした大切な幹細胞は、厳しい管理のもと、経験豊富な培養士が熟練の技術と最新の培養機器を用いて培養。- 細胞の生存率は96%以上
- 抗生剤や酵素、色素等使わず、冷凍も解凍もしない最強幹細胞を実現
幹細胞の質(再生する力)
-
2
先端医療が大阪梅田に集結
再生医療に最適な環境を実現最先端「大阪国際再生医療センター」に3つの重要施設が連携
総合力で支える再生医療環境- 最先端レベルの治療環境を備えたリボーンクリニック大阪院
- 大阪国際再生医療細胞培養センターと大阪大学との学術連携
- 先端リハビリ施設との連携による再生医療治療の最適化
治療環境の最適化

